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またもや台風ーうちな~編

東京も真夏!てことは沖縄は真々夏。ところが、台風6号にたたられて石垣に行っている後藤さんたちはホテルに閉じ込められたまま帰れないらしい。
先発隊のトシ君キリンちゃん画伯、美弥子画伯はなちゃんたちもスコールの洗礼を受けているなか、台風がいつも避けてくれる悦子とみそそ画伯は、例によって徹夜のアイロン掛けのあと、台風一過の那覇空港へ。
セイヤ役員の待つ車で早速知念村のレストランくるくまへ。ん~何度食べてもここの生春巻はおいしい!お~っと勘違いしてはいけません。沖縄は遊ぶところではないー試練の場。水着なんか絶対もっていってはいけない神聖な仕事の地、、、(ちょっとくやしい)。てなことでもちろん日焼けなどしていない画伯たちの取材をチェック。どこで何を食べたか等など聞き取り調査後、夜は「なびぃとかまど」の内装を手掛けた高良氏のお話を伺う。もちろん、あの大城美佐子先生にもご挨拶に。
見事に絵に描いたような夏の沖縄での御仕事は、あの「サスケ」という筋肉テレビを思わせる過酷なもの。あ~西海岸でリゾートしてきた恋人たちの焼けた肌がねたましい。
とはいえなつかしいきょ~でぃ~達との再会もあって、夜の部は充実の一途。仲田さんのお嬢さんにもお目にかかって、また親戚が増えたよう。宮城君も元気で、シーサー作りの合間に、北谷で土曜の夜ジャズの路上ライブをしているという。また爆睡と労働のあいまに沖縄原種豚・あぐ~をゲット!串焼き、トンカツ、焼き肉と各種試食した結果、脂の質は日本一と認定した。な~んていっている間に台風7号が接近、風雨の東京へまたもや無事に着いたのだった。えへん!!

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