ごあいさつ

雪の秋田からー新年の言祝ぎを

明けましておめでとうございます。今年もよろしくお願いいたします。
悦子は年末ばっちり脂を貯えて冬眠態勢に。その巣穴からとった今年の初画像。庭の若松に雪の御降(さが)りの静かに積もる光景はまるで墨絵。あらたまの松に重ねし白化粧、てな感じ?
目出度いシリーズ第二弾はやはり目出鯛!この御品は、東洋のマイアミ(オキアミ?)と称えられる湘南は茅ヶ崎のプリンス・春彦さん御恵贈の鯛パイ。御下げ渡しの折、ちらっとタレパイ、、という言葉が聞こえたのだが、これは悦子の聞きまつがいというものだろう。あの小川軒が年始限定で出すという幻の御菓子という。サクサクの鯛のおなかには栗の渋皮煮がごろごろという逸品。悦子的には名古屋ぁ~の金の鯱シュークリームと双璧。さすがおいしいもの殿下の名に恥じないもの。
冬眠しつつ、同級会やら秋田美人の会の新年総会やらには必ず出席という悦子、故郷からまたエネルギーをもらってさぁまた戦陣へ

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