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舟越桂氏ご来廊

今日から三日ほど板東優氏の帯広のご実家にご挨拶に出向かれた里佳画伯。お留守を守る間に優氏の彫刻のお仲間・舟越桂氏がご来廊。
里佳画伯は生憎のお留守だったが、丹念に作品をご覧いただく。ご自身も版画に取り組まれている舟越氏は、里佳画伯のご苦心と精進ぶりが判るのだろう。さかんに感心されていた。
たまたま居合わせたスタッフの産賀さんは、舟越氏のメイン画廊・西村画廊の荻田君のお姉様。よく話にでる舟越氏と今日は初対面。荻田君は悦子の元いた画廊の後輩なので、不思議ではない出会いなのだが、これで弟に自慢できると感激の面持ちでツーショット。
またご存じいなさんと林田パパといういい男軍団も居合わせて、里佳画伯お留守の画廊で悦子がネズミに引かれないようお守り。しかも沖縄に送り出す荷物の梱包のいうおまけ付き。いつもながら丁度いい所に顔をだしてくださる皆様に心からの御礼を!

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