個展

あずぴ織田画伯高原に帰る。

後半の四日間、一人で画廊の濃~いお客様を迎えたあずぴ画伯。さらにバージョンアップして意欲満々!
最後のお客様を送り出してから、みそそ画伯の待つ京王ギャラリーに来てくれた。今回の仕事は今までの仕事から一歩踏み出したものだけに反応はヒートアップする一方だった模様で、あずぴ画伯の肌からはキラキラ光線がまぶしいほど。
夜は次の仕事の打ち合わせに出かけた画伯、翌日の搬出はみそそ旦那のたっちゃんと二人で。お見送りに画廊に戻った悦子を待ってドクターみっちゃんの待つ高原へ。本当にお疲れさまでした。
最終日の画像は、景気良く健全な夜遊びの夜の画像。この日のテーマは「恋」。何せ心中近松物語観劇の日につき、いつもは貞淑な奥様方が「心中天の網島」の梅川になりきっている。忠兵衛様はいづこと悶える顛末をひとくさり、、、みんなすぐ側にいるのにね。

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