個展

奈良橋優展怒濤の初日

なんだか右往左往しながら、なんとか幕開けした今日の初日。悦子と優画伯のコンビは似たり寄ったりの弥次喜多道中。普段、悦子のアシスタントとして画廊にいる優画伯も、自分の展覧会だといささか勝手が違うらしく昨日の搬入ではてんてこ舞。 夜九時過ぎに六本木のドン・キホーテまでテグスが買いに走ってくれたフレーマ-の佐竹さん、襖の桟にするための木材を渋谷の東急ハンズまで買いにいってくれた優画伯同級生の森本君、慌てふためく優画伯をしり目にゆうゆうと展示をすすめる搬入アンドウェブ隊員佐原君、昨日半日京王にかわりにはいってくれたいもきん小黒氏、誠に有難うございました。 今日無事初日を迎えることができたのは、上記の方々のお陰。弥次喜多では昨夜は泊まり込みだったかも。はぁ〜よかった! という事で、初日の画像。ど〜も酒呑亭と榎本氏も来てたらしいが、悦子が京王から帰る前に逐電。君子は危うきに近寄らずか…?

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