森田晴樹展

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会期  2013年5月17日(金)~25日(土)

花が咲きました いっぱい花が咲きました 白い花が満開です
「柴田悦子画廊」で 白い花を 咲かせます 見てやって下さい
晴樹

森田晴樹 梅100号 森田会場2 森田会場1 森田晴樹ー牡丹30F 森田晴樹 百合40P 森田晴樹 白木蓮 30P 森田晴樹 朝鮮朝顔30F 森田晴樹 桜100号 森田晴樹 バラ 30変 森田 百合部分 森田 桜 部分 森田晴樹 かきつばた30F×2 158 157

宮井啓江展

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Hiroe MiyaiOher World 5月7日(火)~12日(日)
1976年生まれ
1992 長野県展入選
‘1993~1995入選
1996 二科展 油彩 入選
‘1997~2012入選
1997 武蔵野美術学園 版画科卒業
2002 ~2012 宮井 啓江展 長野県にて
2006 柴田悦子画廊個展
長野県 飯田市 在住

菩薩の白蓮 白観音 白衣観音 聖観音部分 聖観音 黒観音 宮井啓江展DMオモテ面 楽3 楽2部分 楽2 楽 会場3 会場1 迦陵頻伽2 迦陵頻伽 阿修羅 ニルヴァーナ KAIJYOU

Anniversary17th SEVENTEEN展

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4月24日(水)から30日(火)
 
おかげさまで柴田悦子画廊は17歳になりました。
 
近年初登場のフレッシュな画家たちを中心に、なつかしのコレクションも含めた作品を展示し、来し方を振り返りかつまた未来図を語りあう機会といたしたくご案内いたします。
 
27日土曜日 絶品かつサンドの夕べを催します。
 
 

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日本画小品展  木下めいこ 青木志子

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3月7日(木)~16日(土)

多摩美術大学日本画の同窓である二人が年齢の差を超えて意気投合し、50号以下の小品の競作をする。本展では、それぞれの今を表現することをねらい、あえて調和的構成をとらなかったという。
小品のなかに込められた大きな意欲を感じ取っていたたきたい。

木下めいこー時分花

木下めいこー言葉

木下めいこー花4

木下めいこー花2

木下めいこー花1

木下めいこーSAKURA2

木下めいこーSAKURA

木下めいこーPeacock

木下めいこーBird Ⅱ 4S

木下めいこーBird Ⅰ 

木下めいこーBard Ⅱ 4S

木下めいこ 赤い鳥 Ⅱ 47×26

木下めいこ 赤い鳥 Ⅰ 47×26

木下めいこー花3

青木志子ー陽にあそぶ

青木志子ー陽だまり

青木志子ー日向水

青木志子ー晴れた日に2

青木志子ー晴れた日に

青木志子ー春を待つ

青木志子ー華&香

青木志子ー花のみち

青木志子ー佳

青木志子ー宴

青木志子ー雲はれて

青木志子ーまどろむ

青木志子ーひといき

樋口研司展

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樋口研司展
2013年2月23日(土)~3月2日(土)

1977年生まれ
2000年  多摩美術大学日本画専攻卒
2003年より若手日本画交流グループ展 百葉展
2006年  第一回個展
雨の景をメインテーマに30点を出品。
雨凌、駛雨、雨隠、和雨、雨余、雨施etc.かくも細かく表現された日本の『雨』への感性をよりどころに、ダイナミックな天体の動きに迫る。
 
雨意 4F 雨隠 SM 雨雲 4F 雨雲雨晴 4F 雨過 SM 雨間 4F 雨景A 雨景B SM 雨景C SM 雨景D SM 雨月 SM 雨香1 3F 雨施 SM 雨晴 SM  雨余 SM 雨凌 SM 煙雨 160×45cm 会場1 会場2 会場3 甘雨 160×45cm 月光線 30M 月光線 SM 山雨 SM 私雨 SM 秋霖 160×45cm 駿雨 SM 白雨 SM 無月 160×45cm 夕立 SM 和雨 3F 駛雨 160×45cm

デッサン展

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2月15日(金)~23日(土)

画廊の営業時間後の数時間、モデルさんを呼んで描く会をはじめてもう三年になる。
人物を描く人もそうでない人も、実際の体の線と対峙して何かを発見する。
静かな熱狂の時間を共有した面々で、その発見の成果を発表するという。
ぜひご覧いただきたくご案内申し上げる次第である。

柴田悦子

佛淵静子 佛淵静子・ドローイング4 佛淵静子・ドローイング3 佛淵静子・ドローイング2 尾高佳代 尾高佳代・クロッキー5 尾高佳代・クロッキー4 尾高佳代・クロッキー3 尾高佳代・クロッキー2 尾高佳代・クロッキー1 直野恵子 直野恵子・裸婦クロッキー6 直野恵子・裸婦クロッキー5 直野恵子・裸婦クロッキー4 直野恵子・裸婦クロッキー3 大竹正芳 大竹正芳・デッサン3 大竹正芳・デッサン2 大竹正芳・デッサン1 松谷千夏子 松谷千夏子・Drawing-NUDE2 松谷千夏子・Drawing-NUDE1 手塚葉子 手塚葉子・drawing4 手塚葉子・drawing3 手塚葉子・drawing2 手塚葉子・drawing1 児玉富美子 児玉富美子・クロッキー3 児玉富美子・クロッキー2 児玉富美子・クロッキー1 山田りえ 山田りえ・裸婦デッサン4 山田りえ・裸婦デッサン3 山田りえ・裸婦デッサン2 山田りえ・裸婦デッサン1 高石久仁子 高石久仁子・素描3 高石久仁子・素描2 高石久仁子・素描1 会場5 会場4 会場3 会場2 会場1 永田麻子 永田麻子・クロッキー4 永田麻子・クロッキー3 永田麻子・クロッキー2 永田麻子・クロッキー1

第七回堀文子教室同窓展

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第七回堀文子教室同窓展

2013年1月12日(土)~20日(日)

多摩美術大学日本画科堀文子教室に学んだ同窓の展覧会が今年七回目を迎える
運びとなりました。
それぞれの人生を経て描く表現の根源に、学び舎での日々があります。
年に一度、年代も経験も違う同窓生が今を共有する場として研鑽しております
ので、どうぞご高覧ください。

50年卒  上田富佐子 岡田忠明 小野久敏 塩出周子 野崎貢 望月哲雄 森脇正人
53年卒  井尻美年子   岩田健一郎   加山哲也  齊藤弥  早乙女制子  角井圭子  二宮秀子  波多野杜邦  干村宜行
56年卒  浅野朋子 佐々木玲子 鈴木強 戸井田忠夫 八木幾朗
59年卒  遠州千秋 織田梓 香川亮 麒麟 越畑喜代美 児玉富美子 高見澤かおり 田代知子 永本秀男 平野俊一 分島徹人
62年卒  青山浩之 加藤良造 新恵美佐子 井口美保子
堀クラス62年卒 堀クラス59年卒3 堀クラス59年 R0023888 R0023877 R0023870 R0023868 2013-01-12 17-49-08 堀クラス59年卒2 堀クラス59年卒 堀クラス50年卒 SONY DSC 堀先生中野先生 堀クラス53年卒、56年卒

 

 

夏炉冬扇展+縁起ものたち

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2012年12月7日(金)~15日(土)

泉鏡花の「義血侠血」に『特に時候を論ぜざる見世物と異りて、かれの演芸は自ずから夏炉冬扇の嫌いあり。』とあるように、夏の炉と冬の扇は無用の例えであるが、役に立たぬからこそ遊びは楽しい。また逆に、世の役に立つ楽しみもある。

今展では二種類の楽しみ方を絵を通してご紹介する。

 

山田りえ展

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11月29日(木)~12月6日(木)
毎秋の恒例となった山田りえの個展は今年で15回目を迎える。
開廊の翌年に登場いただいて以来の歳月を伴走して、その間の活躍はつとに知られるところとなった。
「生命」の根幹に迫るその筆力に、成熟の深みも加わりこれからさらに豊かな実りの季節を迎えることとなろう。
今年の果実はどんな彩りをみせてくれるか待たれることである。

柴田悦子

三谷綾子展 還(かえ)る場所

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11月22日(木)~11月28日(水)

北国の風と光を描く三谷綾子の個展を開催いたします。
なにげない日常の風景が秋の斜めの光線に照らされる時、突如として神々しいまでの輪郭を得るように、三谷が照らす世界は、ふるさとを描きながらふるさとを超えて普遍の頂きを指し示しています。
今展ではヨーロッパ取材のイメージも取り入れた水彩など十余点をご紹介いたします。ぜひご高覧ください。

柴田悦子

後藤真由美展 Eyes

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2012.11.5(月)~11(日)


2008年の「華」、2010年の「何処へ」に続き、今回のテーマは「Eyes」。
動物たちの視線をとおして、さまざまな想像をふくらませていただければ幸いです。
メインテーマにくわえ、従来から描いている自然風景もあわせて展示いたします。

1982年石川県生まれ 2006年武蔵野美術大学日本画科卒業 神奈川県平塚在住

伊藤文夫 陶展

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2012年10月19日(金)~27日(土)

故郷・福島県須賀川市の山中に築窯して三十余年になるという伊藤文夫さんの新作をご紹介いたします。
多感な時代、岐阜、東京、八丈島、唐津と各地で修業しながら独自の道を模索し、自然釉の焼締めを中心としたおおらかで品格のある陶風を持ち味に研鑽を重ねています。
今展では震災にも持ちこたえた割竹式登窯から生み出された自然釉の焼締の大作他、粉引や南蛮の日常を豊かに彩るものまで120点余を発表いたします。

中千尋展

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2012年10月8日(月・祝)~15日(月)

鏑木清方、上村松園、伊東深水など美術史に残る美人画の巨匠たちの画業を慕い、その系譜に連なる道を模索する中千尋が新作を発表いたします。
今展では「花宵-はなよひ-」と題して、花柳界や日本舞踊の世界に取材したあでやかで情趣豊かな美人画を絹本に描きました。
また、斯界に色濃く残る「粋」の気風を反映した軽みのある水墨作品や、小唄などを扇面に書き散らしたものまで、臨場感あふれる筆さばきでこの世界の魅力を伝えようとしております。
全身で伝統と今様の美を生きる女性たちへの讃歌とも言うべき中 千尋の「美人画」を是非ご覧下さい。

武井好之展 -島紀行Ⅴ-

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2012年9月30日(日)~7日(日)12:00~19:00

日祝18:00 最終日は17:00まで
沖縄を描いてはや十年。武井好之がライフワークとして心を傾ける「島」の仕事は、細やかに観察したディテールから宇宙的な視点へと自在にその姿を変えていく。
この歳月がもたらした発見の軌跡が今展の作品群である。岩絵具の雫から「島」を生む、という果敢な挑戦に武井の本気をみるのは私だけではあるまい。
伏してご高覧を願う次第である。

柴田悦子

越畑喜代美展

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「お茶会風味 廚編  ー昭和のかほりー」

会期 2012年9月18日(火)~29日(土)

名月のころの恒例となった越畑喜代美のお茶会風味展。
御勝手流と称したあやしいお手前、昭和の台所をおもわせる道具の数々、いよいよ古色を帯びてきた枯竹庵などを供に、越畑喜代美の作品が醸す「上等な時間」に遊んでいただきたく存じます。

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